「自信を持ちたい」私が選んだTRUTH。若手が輝き始める、1年目のリアル

コンテスト1位、ヘアショーへの参加! 1年目から広がる挑戦のフィールド

 

 

―伊藤さんは今、1年目のアシスタントですが、入社してから今までを振り返ってどうですか?

 

アイに関しては、入社後の14日間の研修を経てすぐに入客できるようになりました。思い描いていたとおり、アシスタントをしながらアイリストも両立できています。

あとは、ヘアショーやコンテストにも参加できたのがすごく有意義でした。

 

―アシスタント1年目の方もヘアショーやコンテストに参加できるんですね。

 

そうなんです。オープンで自分のやりたいことに挑戦できる会社という印象に間違いはなかったです。

ヘアショーは、美容学生とのコラボ企画と、社内独自の企画の2つに参加しました。前者は私が美容学生時代に客席から見学していたヘアショーだったので、TRUTHのスタッフとなった自分が「つくる側」として立って参加できたことに、大きな高揚感を覚えました! 

コンテストは学生時代から継続して参加していて、アイの技術を競う部門に挑戦。1〜2年目のジュニア部門で全国1位を獲得することができました。

 

アイコンテスト全国1位の盾と一緒に

 

―全国1位! すごいですね!

 

ありがとうございます。今回も、「自分に自信をつけたい」と思って参加したのですが、結果を残せてよかったです。コンテストでは賞金やトロフィーをいただきましたが、それ以上に嬉しかったのは、店長はじめ、周りのスタッフが自分のことのように喜びお祝いしてくれたことなんです。

 

―充実の1年目ですね。デビューはどれくらいまでにしたい、など目標はありますか?

 

3年目でデビューするという当初の目標より、半年ほど早くデビューできそうです。

一方で、アイのモデル入客やヘアショーやコンテストなどの練習をしているときは通常の練習がなかなか進まずに苦労したこともありました。

先輩も言っていたのですが、基礎となる練習は継続して行わないと感覚を忘れてしまうんですよね。今はカットのレッスンに入り、そろそろウィッグも卒業。モデルカットの見通しも立ってきました。これからはカリキュラムに集中してデビューを目指したいと思います。

 

 

―練習は、朝と夜、どちらにやることが多いですか?

 

私は、その時の都合に合わせて変えています。例えば、アイのモデル入客があるのは夜なので、その場合、練習は朝になります。そのときはさすがに「ちょっと大変かも」と思いましたね。でも、アイのお客さまに入ればその分給与にも反映されますし、TRUTHはがんばればがんばるほど応えてくれる会社なので、つらさはあまり感じませんでした。

 

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