【10分カット】長谷川将郁(Miyu’s)参戦!運命を懸けたプロポーズはどうなる?一世一代の劇的ビフォー&アフターをYouTube収録
ドライカットで質感調整

ここからドライカットをしていきます。

営業中は、セニングカットではダッカールを基本的に使いません。上の毛をコームでズラしながら引き出し、根元は1回。中間は多め。毛先で質感をとっていく感覚です。襟足はダウンステムで質感を作ることが多いです。こうすることでダッカールを使う時間を省けるので、スピーディにカットできます。

ポイントは、なるべく中間を多くとること。落ちる位置を意識しがら、ダウンステムで、コームで毛を梳かしながら切ります。
さらに毛先に向かって先細りになるようにカットします。
後頭部は縦にスライスをとり、根元、中間をスライド寄りで質感を作りながらカットしています。

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(動画制作/トカジショウタ)