3月に1番読まれた記事はどれ?見逃しCHECK!! 【3月の人気記事TOP5】注目の話題をプレイバック

 

リクエストQJで3月に最も読まれた記事TOP5をお届けします。今回の1位はVIEW代表/いわSUN☀︎インタビュー。全国15店舗、180人規模の組織を率いる一方、第一線のプレイヤーとしてサロンワークを継続。そんないわSUN☀︎の不屈のマインドセットと、夢を現実にしてきた思考の裏側に迫ります。 2位は、メンズ専門ヘアメイク、『CONTINUE OMOTESANDO(コンティニュー・オモテサンドウ)』代表・大木利保(おおきとしやす)さんについて。3位は、月間売上1,000万円を記録した、ANSWER方森玲奈さんインタビュー。4位は、MR.BROTHERS CUT CLUB 西森友弥さんのびよう道。 5位は、表参道に新サロン『REGASEA(レガシー)』を立ち上げたハセタクさんでした。

3月は、いわSUN☀︎のインタビューが大きな注目を集める一方で、メンズサロン勢の躍進も目立つ結果に。今の美容業界の“勢い”を感じられる5本が揃いました。

 


 第1位 【月間指名売上3400万円という記録】サロン代表であり現役プレイヤー、いわSUN☀︎が語る、夢を現実化するための成功法則と圧倒的な存在感の放ち方

https://www.qjnavi.jp/special/life_careerplan/view_iwasun/

 

取材当日、いわSUN☀︎が持参してくれた20年分のノートには、売上目標、技術の改善点、集客戦略、時間配分など、さまざまなメモがびっしりと記されていました。この“メモ習慣”は、VIEW代表となった現在も毎日欠かさず続いているといいます。努力を“感覚”で終わらせず、すべてを数値化し、再現可能な形に落とし込む。その積み重ねが、学生時代に思い描いていた売上目標の達成や、前職アフロート時代に獲得した123タイトルの表彰、そして現在の圧倒的な存在感へとつながっています。現在はVIEW代表として全国15店舗、180人規模の組織を率いる一方、第一線のプレイヤーとしてサロンワークを継続。そんないわSUN☀︎の不屈のマインドセットと、夢を現実にしてきた思考の裏側に迫ります。

 

 

    第2位 男性アーティストを支えるメンズ専門ヘアメイク・大木利保。レディースサロン出身からトップクリエイターへ。「目の前の全力が未来をつくる」

https://www.qjnavi.jp/special/life_careerplan/continue/

 

今をときめく男性アーティストのヘアメイクを数多く手がけ、日本のメンズヘアの潮流を動かしているのが、表参道のサロン『CONTINUE OMOTESANDO(コンティニュー・オモテサンドウ)』代表・大木利保(おおきとしやす)さん。人気老舗レディースサロン出身で、20代は極めて多忙な日々を過ごしました。メンズのヘアメイクを手がけることになるとは、当時は微塵も想像していなかったそう。緻密な設計と繊細な仕事で“美しい男性像”をつくり出し、多くの俳優やアーティストから絶大な支持を集めています。美容師×ヘアメイクという立場から、日本のメンズヘアをアップデートし続ける大木さん。そのキャリアと仕事論を紐解きます。

 

 

 第3位 メンズヘアで月間売上1000万円を達成した、方森玲奈の“異次元”集客力。渋谷『ANSWER』に新たなスーパースタイリスト誕生!

https://www.qjnavi.jp/special/sense_skills/answer_rena/

 

025年6月にオープンした渋谷の新ブランドサロン『ANSWER(アンサー)』。代表・内田佳佑(うちだけいすけ)さんのもとに集った一人の女性スタイリストが、昨年12月、入社4カ月で月間売上1000万円を突破しました。それが、“韓国アイドル再現ヘア”で注目を集めている方森玲奈(かたもりれな)さんです。1000万円のうち、技術売上が9割というのも驚きですが、予約を解放すれば瞬時に埋まる驚異的な集客力には、内田さんも脱帽だそう。その集客力は、いったいどのように培われたのでしょうか。そして、1000万円を経験した先に見えた景色とは――。

 

 

    第4位 見掛け倒しのフェイクはいらない。リアルな技術だけを残したい。 MR.BROTHERS CUT CLUB 西森友弥のびよう道

https://www.qjnavi.jp/special/life_careerplan/biyomichi_72/

 

待遇や休日が重視される時代だからこそ、美容人生のどこかに「心も体も美容でいっぱい」な時間があってもよいのではないでしょうか。「びよう道」は、地道な鍛錬を重ねてきた美容師が、修行時代や仕事への哲学を語る連載企画です。

 

16歳で地元・三重のヘアサロンに飛び込み、学校よりも現場を選んだ西森友弥(にしもりともや)さん。東京で勝負を挑むなか、値下げ競争が当たり前になった業界に疑問を抱き、職人としての気概を求めてバーバーの道へ。フェイクと揶揄されることがあっても、技術と覚悟を武器にMR.BROTHERS CUT CLUB(ミスターブラザーズカットクラブ)を築き上げてきました。

流行を追うより、長く残る価値を作ること。国内外で技術教育に力を注ぎながら、業界の未来を拓こうとする西森さんの「びよう道」を辿ります。

 

 

 第5位 新しい当たり前をつくる―トップサロンを飛び出したREGASEA代表・ハセタク。“すべてを凌駕する”サロンへ

https://www.qjnavi.jp/special/life_careerplan/regasea_hasetaku/

 

人気メンズサロンの“顔”として活躍してきたハセタクさんが、今年の元旦、共同代表の小松嵜真弥(こまつざき・しんや)さんとともに独立出店を発表しました。このニュースは大きな話題となり、SNSでも「なぜ独立したのか」と、その背景に注目が集まっています。今回は、表参道の新サロン『REGASEA(レガシー)』を訪ね、ハセタクさんにお話を伺いました。学生時代のエピソードからこれまでのキャリア、そして独立に至るまでの思いとは。後半には小松嵜さんにもご登場いただき、新サロンに込めた想いを語っていただきます。

 

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