4月に1番読まれた記事はどれ?見逃しCHECK!! 【4月の人気記事TOP5】注目の話題をプレイバック

リクエストQJで4月に最も読まれた記事TOP5をお届けします。1位は、ANSWER(アンサー)代表の内田佳佑(うちだけいすけ)さんのコトダマ。反骨精神をエネルギーに変え、自分の感性を信じて道を切り拓いてきた内田さんの人生を動かした「5つのコトダマ」とはどんなものなのでしょうか。2位は、代官山で3店舗、約20名のスタッフを率いる経営者でありながら、現場に立ち続けるトッププレイヤー。そしてmiddle(ミドル) 代表取締役の丸岡奈央(まるおかなお)さんインタビュー。3位は、渋谷・Beleza scelto(ベレーザシェルト)のクリエイティブディレクター、石原彩江(いしはらさえ)さんのキャリア遍歴について。4位は、ACQUA(アクア)で総店長を務める熊谷安史(くまがいやすし)さんの習慣。5位は、サロン歴代最速デビューを果たしたスタイリストにフォーカスする企画「最速デビュー!ロケットスターター美容師」LOND編でした。
4月は、内田佳佑さんのコトダマをはじめ、自分の感性や信念を貫きながら道を切り拓く美容師の記事が注目されました。それぞれの言葉や生き方から、明日へのヒントを感じてみてください。
第1位 「選択する時はかっこいい方を選べ」。父の教え、恩師の言葉、NBAスターの名言 ANSWER内田佳佑を動かした5つのコトダマ
https://www.qjnavi.jp/special/work_environment_human_relations/kotodama_68/

第一線で活躍する美容師たちの人生を変えた「言葉」に迫る連載企画「美容師のコトダマ」。今回登場するのは、ANSWER(アンサー)代表の内田佳佑(うちだけいすけ)さん。
アシスタント時代、先輩から投げかけられた一言。幼い頃に父から教えられた人生の指針。独立のタイミングで胸に刻んだ覚悟の言葉。これまでのキャリアの節目には、いつも自分の背中を押す“言葉”があったと言います。時には厳しく、時にはシンプルに心を貫く言葉の数々は、内田さんの価値観を形づくり、美容師としての軸を育ててきました。
反骨精神をエネルギーに変え、自分の感性を信じて道を切り拓いてきた内田さんの人生を動かした「5つのコトダマ」とはどんなものなのでしょうか。それぞれの言葉が生まれた背景や転機のエピソードとともに語ってもらいました。
第2位 代官山の女性サロン経営者・丸岡奈央。ショートを武器に大人顧客から厚い信頼を集め、長年第一線で走り続ける。その原動力は「自分らしさ」と「育てる責任」
https://www.qjnavi.jp/special/life_careerplan/middle_maruoka/

代官山で3店舗、約20名のスタッフを率いる経営者でありながら、現場に立ち続けるトッププレイヤー。そしてmiddle(ミドル) 代表取締役の丸岡奈央(まるおかなお)さん、37歳。「多くを語らなくても、信頼される美容師でいい」。その静かな哲学は、やがて“大人女性に選ばれ続ける理由”へと変わり、揺るぎない支持を築いてきました。
そんな丸岡さんのキャリアの原点は「ショートヘア」。自分らしさを貫き続けた先にあったのは、“長く通うお客さまとの関係性”でした。“売上”でも“評価”でもない。丸岡さんがたどり着いた答えを伺いました。
第3位 逆張りで勝ち続ける。Beleza石原彩江さんが「暗髪レイヤー」で切り拓いた独自のポジション#Z世代のスター発掘
https://www.qjnavi.jp/special/life_careerplan/beleza_sae/

SNSでの競争がどんどん激しくなっている近年。デジタルネイティブ世代の若手美容師たちは、どんな武器を持って激しい競争の中を勝ち抜いているのでしょうか?
今回登場するのは、渋谷・Beleza scelto(ベレーザシェルト)のクリエイティブディレクター、石原彩江(いしはらさえ)さん。ハイトーンカラーを得意とするスタッフが揃うBelezaの中で、「暗髪レイヤー」という独自のスタイルを武器にポジションを確立。インスタグラムのフォロワー数は約7.5万人を誇ります。さらに今夏には、自身の新ブランドでの独立も控えています。
あえて周りと違う選択をする“逆張り”の発想で道を切り拓いてきた石原さん。そのキャリアの歩みと、ブランディングの裏側に迫ります。
第4位 なぜあの人は好かれるのか?人を惹きつける “コミュ強”になる。言語を超えてつながる、本物の交流を求めてーACQUA熊谷安史さんの習慣 前編―
https://www.qjnavi.jp/special/worklife/custom_133/

長年支持され続けるサロンACQUA(アクア)で総店長を務める熊谷安史(くまがいやすし)さん。サロンワークを軸に、セミナー講師やコレクションのディレクションなど多方面活躍しながら、ベテランが築いた強固な基盤と、若手の勢いが調和する進化し続ける組織を統括しています。
その原動力となっているのが、コミュニケーションの力。人を惹きつけ、信頼を生み、組織を動かす——その根底には、日々積み重ねている習慣がありました。前編では、熊谷さんの“コミュ力の高め方”に迫ります。
第5位 最速デビュー!ロケットスターター美容師LOND編 “ちゃらんぽらん”美容学生が月売380万スタイリストへ。すべては一度の飲み会から始まった
https://www.qjnavi.jp/special/life_careerplan/rocket_lond/

サロン歴代最速デビューを果たしたスタイリストにフォーカスする企画「最速デビュー!ロケットスターター美容師」。スピードデビューが全てではないものの、誰よりも早くステージに上がるには「志」と「戦略」と「努力」が欠かせないはず!
今回登場するのは、兵庫県から上京し、わずか8カ月でスタイリストデビューを果たした池袋Lond soleil(ロンドソレイユ)のエグゼクティブスタイリスト田靡羽玄(たなびきうげん)さん。デビュー3年目にして月間売上アベレージ300万円を記録するまでに躍進しました。しかし意外にも、入社直前まで「スタイリストにはいつかなれればいい」というぐらい、野心も熱意もなかったと言います。そんな彼の意識を一変させたのは、ある“飲み会”での出来事でした。一夜の出会いをきっかけに人生のギアが一気に上った田靡さんのロケットスタートストーリーです。