苦境を経験し「仕事に命をかける」ことにした。強力な武器を手に入れ、新体制で勢いが加速する ―10年サロン「STRAMA」のブランディングストーリー後編

2019.02.13

 

オープンから10年続けられるサロンは、たったの5%といわれている美容室経営。

 

10年サロンのブランディングストーリー」ではオープンから10年続く美容室のオーナーへのインタビューから、長く続くサロン経営のコツを探っていきます。

 

第6回は『STRAMA』の豊田永秀(とよだながひで)さんのもとへ。

 

2005年の3月、代官山にオープンした『STRAMA』は、オープン初日のお客さまがなんと1人だったそう。そこからどのようにして、経営を軌道に乗せていったのか。紆余曲折を経て、『STRAMA』が成長していく軌跡を語っていただきました。

 

後編は表参道に移転後、調子が上向いていた『STRAMA』にトラブルが相次ぎます。失意の豊田さんが、20年以上の付き合いだという『Cocoon』のVANさんにかけられた一言とは? 『CALVARi』とジョイントし、新体制になった現在についても語っていただきました。

 


 

『STRAMA』14年の歩み

 

【後編】

 

 

 

>>『STRAMA』ブランディングストーリー前編はこちら。

 

>物件トラブルとスタッフの引き抜きのダブルパンチで…。

 

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