「仕上がりがかなりいい!」GOAT青木真那人さんがサロンワークで体感したパナソニック ナノケアドライヤー・ヘアアイロン<PR>

 

毎日使うものだからこそ、ヘアケア機器は「使いやすさ」だけでなく、髪の仕上がりやダメージへの配慮も気になるところ。美容師なら、実際に使ってみて、その魅力をお客さまに伝えたいものです。

 

今回は、パナソニックのヘアードライヤー ナノケア EH-NA0Kとストレートアイロン ナノケア EH-HN50を実際のサロンワークに導入し、お客さまにもお試しいただけるポップアップを実施している原宿の美容室「GOAT(ゴート)」を訪問。ブリーチ毛をはじめ、さまざまな髪を扱う代表の青木真那人(あおきまなと)さんに、プロの視点から使用感や仕上がり、お客さまのリアルな反応について伺いました。

 


ドライヤーもヘアアイロンもしなやかな仕上がりが印象的

 

Q.実際に使ってみて、使用感はいかがでしたか?

 

株式会社SENSE/ray.group代表 

青木真那人 

神奈川県出身。国際文化理容美容専門学校 渋谷校卒。都内有名サロンに8年勤務した後、友人の立ち上げた株式会社SENSEに参画。ナチュラルで上品なスタイルを得意とし多くの顧客を抱える一方で、東京・神奈川を中心に10店舗を展開する経営者としても躍進中。

 

ドライヤーは、まず風量が強いですね。それでいて、乾かした後はしっとりして、まとまりも出る。普段サロンワークで使っているものと比べても、質感に遜色なく、かなりいいと思います。アイロンもしなやかに仕上がるのが印象的でした。僕自身もブリーチ毛なんですが、このアイロンを通したほうが、ツヤが出る感じがあります。ブリーチ毛は髪の状態に合わせて、ケアを意識したアイロンを使いたい方も多いので、スタイリングしながら髪をきれいに見せたい方には良いのではないでしょうか。

 

Q.実際にサロンで使ってみて、お客さまの反応はいかがでしたか?

 

 

ドライヤーもヘアアイロンも、かなり反応は良かったです。ポップアップ期間中はサロンワークでも使用しているので、お客さまにも実際に触れてもらいながら、モードの違いや使い方についてこちらから説明できたのもよかったですね。

 

特にドライヤーは、「軽い」「使いやすそう」といった声もありました。普段はなかなかじっくり試す機会のないヘアケア機器だからこそ、サロンで髪を乾かしながら使い心地を体験してもらえるのは大きいと思います。何より、乾かした後の髪の質感をその場で確かめてもらえるので、商品の良さが伝わりやすい。 美容師から特徴を説明するだけでなく、実際に使ってみて「こういう感じなんだ」と体感してもらえるのは、店頭体験ならではの良さだと思います。

 

髪のダメージを気にされている方に、相性

 

Q.特にどんなお客さまにオススメしたいと思いますか?

 

 

ブリーチなどで髪のダメージを気にされている方には、特に相性がいいと思います。このサロンは原宿という立地もあって、10代から30代手前くらいまでのお客さまが多く、ブリーチをされている方の割合も高いんです。そういう方には、毎日使うドライヤーやヘアアイロンだからこそ、髪への負担をできるだけ抑えながら使いたいというニーズがあると思います。サロンでの施術だけでなく、日々のホームケアにもこだわりたい方には、ぜひ試してみてほしいです。

また、ドライヤーは風量がしっかりあるので、乾かす時間を短くしたい方にもいいですね。毎日のドライ時間を短くしながら、髪の質感もきれいに整えたいという方には、選択肢の一つとしてオススメです。

 

美容師が自信を持って商品をお客さまに提案するために

 

Q.店頭体験についてはどう思いますか?

 

 

美容師は、もっと世の中の情報を取り入れたほうがいいと思うんですよ。業界の中だけにいると、どうしても視野が狭くなってしまう部分があるので、せめて自分たちが日常的に使うものについてはサロン専売品だけでなく、一般市場で販売されている製品も含めて、幅広く知っておくことが大切です。僕たちは仕事柄サロン専売品を使う機会が多いので、一般市場で販売されている製品を自分で購入して試す機会は、意外と少ないんですよね。僕自身も、今回こうして使ってみるまでは、パナソニックのヘアケア機器を使ったことがありませんでした。

でも、メーカーや販売場所で先入観を持つのではなく、実際に使ってみて、良いものは良いと伝えられる美容師でありたい。 そのためにも、こうした機会は美容師側にとってもすごく意味があると思います。

 

 

また、普段、比較的リーズナブルな業務用製品を使っているサロンもあると思うので、こうしたワンランク上の製品を知っておけば、お客さまから「もう少し髪のことを考えたものを使いたい」と相談されたときにも、提案の選択肢が広がります。

お客さまにとっても、普段髪を任せている美容師から、自分が使ったことのないヘアケア機器について教えてもらえるのは、説得力があると思うんですよね。美容師自身がまず体験して、その実感をもとにお客さまに提案できる。 そういう意味でも、店頭体験はとてもいい機会だと思います。

 

 

美容師自身が試して、感じて、納得したものだからこそ、お客さまにも自信を持って提案できる。今回の店頭体験は、そんな“プロが知る”ことの大切さも改めて感じられる機会となりました。

 

<パナソニック ナノケア店頭ポップアップ実施サロン>

(7/10~8/7)

・ZYNX

・hollo 渋谷 

・hollo 原宿

・GOAT 原宿

・nok渋谷

・Lino**

・uni 原宿

・sten

・LARME新宿

・nohka

 

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