初の離職者が出て気づいた問題点。VANのサロンではなく、みんなのサロンへ −10年サロン「Cocoon」のブランディグストーリー後編

2018.11.28

 

オープンから10年続けられるサロンは、たったの5%といわれている美容室経営。

 

「10年サロンのブランディングストーリー」ではオープンから10年続く美容室のオーナーへのインタビューから、長く続くサロン経営のコツを探っていきます。

 

 

第3回は今年10年目を迎えた『Cocoon』のVANさんのもとへ。

 

表参道の『DaB』、『HEARTS/Double』を経て、『Cocoon』を立ち上げたVANさん。今回は順風満帆に見えた人気サロンへの道の裏側、そして組織づくりの葛藤を語っていただきました。

 

「サロンブランディングとは、 みんなで作っていくもの」と語るVANさんが10年かけて築いてきたものとは?

 

インタビューは前編、後編の2回。後編は、『Cocoon』の大きなターニングポイントとなるお話からはじまります。

 


 

【後編】

 

 

 

>>『Cocoon』ブランディングストーリー前編はこちら。

 

>初めての離職者が出て、Cocoonが変えるべきだと思ったこととは?

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