一つの夢は東京オリンピックに携わること。ハサミを置いた美容師が目指すグローバルな組織とは? ―10年サロン「SHINKA」のブランディングストーリー後編

2019.05.22

 

オープンから10年続けられるサロンは、たったの5%といわれている美容室経営。

 

10年サロンのブランディングストーリー」ではオープンから長く続く美容室のオーナーへのインタビューから、サロン経営のコツを探っていきます。

 

第9回は『SHINKA』のRyoさんのもとへ。

 

2008年にオーストラリアのシドニーにオープンし、以後シドニーに4店舗、東京に2店舗を構えるヘアサロン『SHINKA』。日系サロンの少ないシドニーで着実に基盤を固め、東京でも外国人向けのグローバルなサロンとして確固たる地位を築いています。

 

インタビューは前編、後編の2回。後編となる今回は、日本に2店舗目をオープンした話からスタート。2018年にハサミを置き、経営に専念したRyoさんが目指すサロンのブランディングとは?

 


 

『SHINKA』11年の歩み

 

【後編】

 

 

 

 

>『SHINKA』のブランディングストーリー前編はこちら

 

 

>麻布十番に2店舗目をオープン。プレイングオーナーとして日本でもカットに力を入れたかった。

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