<PR> BGMはブランディングになる! 音楽がサロンにできること

2018.03.26

 

店舗用BGMアプリ 「OTORAKU -音・楽- (オトラク)」の登場で、BGMの考え方が変わる予感!注目の美容師たちが考えるBGMとサロンの関係、音楽がサロンにできることを語っていただきました。

 


 

エザキヨシタカ × 内田聡一郎 TALK

“2人の美容師が思う サロンと音楽の関係”

 

 音楽配信やストリーミングサービスが身近になった今、著作権を気にせずサロンで流せるBGMアプリ「OTORAKU ー音・楽ー」(以下、オトラク)がいいらしい。そこで、サロンを経営する有名美容師、内田聡一郎さん、エザキヨシタカさんに、オトラクを使ってもらいながら、サロンで流すBGMと音楽がサロンにできることを語ってもらった。

 

BGMはブランディング! 音楽とサロンの関係

 

エザキ 美容師で音楽といえば、やっぱり内田さんだよね。すごくおしゃれな曲をかけてそう。

内田 まあ、DJしてますし、音楽好きとしてはBGMもこだわってる。グリコでかかってる曲も気になるよね。

エザキ うちの場合は、店で流す曲探しにすごく手間をかけるんですよ。適当に流行ってるものをチャチャっと選ぶと、店の中が無機質な感じがして嫌なんです。だから、音楽を探すときは、CDショップに行って、視聴機にかぶりついて全部聴いて調べる。

内田 すごくアナログな探し方だ。

エザキ そう。それくらい時間をかけてでも、音楽は大事だと思ってるんですよ。セミナーで「サロンのブランディングには、何が大切ですか」って聞かれたことがあるんですけど、その時も「音楽」って答えました。サロンで流すBGMでスタッフの服装も変えられると思う。

内田 俺は、今月から「レコ」っていうサロンを始めたんだけど、まさに音楽をキーワードにブランディングします。スタッフを集めるときも、面接の場で音楽についてアンケートに答えてもらった。おしゃれな音楽が好きじゃないとダメっていうわけじゃなくて、音楽が好きかどうかを重視しました。

 

いろんなサロンのプレイリストが見たいね!

 

 

 

エザキ オトラクはプレイリストを作って、シェアできるんだって。内田さんが作ったプレイリストを流したいっていうサロンは多そうだな。そうだ、うちで流している曲を内田さんに見てもらおう!

内田 いやあ、見せられても「ダサいね」とは言えないでしょ(笑)。ああ、これ、俺もサロンでかけてるよ。グリコの音楽、おしゃれ認定。

エザキ やった!(笑)。みんなプレイリストをシェアして、他のサロンがどういう曲を流しているかわかったら、すごく面白そうですよね。それに、音楽に詳しいサロンばかりじゃないと思うから、サロン向けのプレイリストが用意されているオトラクはありがたいと思う。

内田 そうだね。これをかければOK! っていうキュレーションをしてくれるのはいいよね。それに、実を言うと、今回使ってみるまで「Jポップとか、メジャー系のラインナップなのかな」って勝手に想像してたんだけど、思った以上に洋楽やインディーズの楽曲が揃ってて、初心者も、玄人も使えるアプリだなって思いました。

 

> 900万曲からプレイリストが作れる、オトラクの魅力

 

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