8月に1番読まれた記事はどれ?見逃しCHECK!! 【8月の人気記事TOP5】注目の話題をプレイバック

 

リクエストQJで8月に最も読まれた記事TOP5をお届けします。1位は、売れっ子美容師の、アシスタント時代のお金の使い方。2位は、採用担当が語る“本気の採用基準”PELE編。3位は、KAINOW GROUP代表桐山弘一さんインタビュー。4位は、10分カット公開オーディション開催について。5位は、siika NIKAI サトーマリさんの20代の美容師に伝えたいことがランクインしました。

美容師のキャリアや働き方、採用事情など、今知っておきたいテーマが並んだ8月のランキング。ぜひチェックしてみてください!

 


    第1位 売れっ子美容師はお金がない時代、何に使ってた?アシスタント時代のリアルなお金の使い方

 

https://www.qjnavi.jp/special/money/assistantssalary/

 

 

お金に余裕がなかったアシスタント時代。限られた給料の中で、何を削って、何に使うか。その選択は、ただのやりくりではなく、“これからどうなりたいか”を映す鏡でもあります。今、売れっ子として活躍している美容師たちは、あの頃、どんな優先順位でお金を使っていたのでしょうか? 各方面で注目を集める5人の美容師さんにアシスタント時代のお金事情を聞いてみました! リアルなやりくりの中に、売れっ子につながるヒントが隠されているかも!?

 

 

    第2位 採用担当が語る“本気の採用基準” PELE編 PELEのカルチャーにフィットする人に出会いたい

 

https://www.qjnavi.jp/special/guide/interview/adoptionpoint48_pele/

 

 

美容業界で理想のキャリアを築きたい美容学生や転職希望者に向けて、人気サロンの“リアルな採用基準”を紐解く本シリーズ。今回は「PELE(ペレ)」にフォーカス。

代表のRYUSEI(りゅうせい)さんに、応募者に求める人物像や面接時にチェックしているポイントについて伺いました。カラー技術のクオリティで業界を牽引し、東京・大阪・名古屋・福岡と主要都市に10店舗を展開するPELEの採用の裏側に迫ります。

 

 

    第3位 KANOW GROUP代表・桐山弘一のサロン運営3本柱とサロンブランディング。フリーランス経験を経てたどり着いた、若手が活躍する組織づくり

 

https://www.qjnavi.jp/special/life_careerplan/kanow_kiriyama/

 

 

表参道エリアで複数ブランドを展開するKANOW GROUP(カナウグループ)代表の桐山弘一(きりやまひろかず)さん。ブランドサロンで美容師としての基礎を築き、個人サロンやフリーランスを経験したのち、現在はサロン運営の中心を担っています。その歩みの中で一貫してきたのは、時代の変化に合わせて集客手法を進化させ続けること。雑誌全盛期からブログ、ホットペッパービューティー、SNSまで、その時代に最適な発信を取り入れ、表参道という激戦区でも着実に支持を広げてきました。また、フリーランスを経験したことで、「個人が売れる仕組み」と「組織が成長する仕組み」の違いを実感。現在はサロン全体のブランド設計や教育体制の構築に力を注ぎ、若手が早期に活躍できる環境づくりを進めています。

 

今回は、ブランドサロンで培った経験から、表参道で戦うためのサロンブランディング、そして桐山さんが考えるこれからのサロン経営論まで、詳しく伺いました。

 

 

    第4位 【10分カット出演者募集】公開オーディション開催決定!YouTube出演権をかけて忖度無しのカットコンテスト企画<PR>

 

https://www.qjnavi.jp/special/sense_skills/10min_audition/

 

 

リクエストQJ YouTubeの人気企画「10分カット」が、初の公開オーディションを開催します。舞台は、本番さながらの10分一本勝負。制限時間内でレディーススタイルをカットし、技術、発想力、プレゼン力、そして”人を惹きつける魅力”までを総合的に審査します。審査員を務めるのは、「10分カット」を盛り上げてきた小西恭平さん(COA)、佐藤優真さん(JEWIL)、土田哲也さん(NOUe)、今泉孝記さん(GRAFF hair)、龍正也さん(soigne)、MC兼動画制作のトカジショウタさん。さらにビューティガレージがこの企画を全面的にバックアップし、盛り上げます。

「10分カットに自分も出たい」

そんな想いを持つ美容師の皆さん! 今回のオーディションは、その第一歩になるかもしれません。

 

 

    第5位 40代の“最悪の自分”を想像する。美容師としての力が、自分を救えるか? 「成長する20代の美容師がするべき7つのこと」 siika NIKAIサトーマリさん

 

https://www.qjnavi.jp/special/sense_skills/messegeto20s_satoomari/

 

 

20代は、美容師として、そして社会人として花開く土台をつくる時期。理想とする美容師人生を長く続けるために、20代のうちにやっておくべきことがきっとあるはず。そこで、美容業界のレジェンドと呼ばれる方々に「これをやったから今の自分がある」「今の時代の20代だからこそやるべきことがある」など、今後の美容師人生を豊かにするためのヒントを語っていただきました。

 

今回は、中目黒の人気サロン「siika NIKAI(シーカニカイ)」ディレクターのサトーマリさん。エッジィでありながらその人に自然と馴染むリアルなスタイルと、時代の先をいきつつ“ちゃんとかわいい”クリエイションで、サロンワーク、一般誌、業界誌、広告ヴィジュアルなど多方面で活躍しています。そんなサトーマリさんが、20代の美容師に率直に伝えたい7つのこととは?

 

 

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