【サウナー美容師の男旅】今年も開催!湖ダイブのアウトドアサウナで見せた、美容業界のトップランナーたちの新たな一面とは!?

 

野尻湖の湖畔に佇む、一棟貸切の完全プライベートサウナでサウナー美容師の男旅!

 

 

今回の舞台は、野尻湖の国立公園内に位置するバケーションレンタル「The Lake House」。湖を眺めながら、サウナ発祥の地、フィンランドの老舗スパブランド「ハルビア」製の薪ストーブサウナと水風呂は天然地下水掛け流し、もしくは無限に泳げる野尻湖にダイブという、アウトドアサウナを思う存分に楽しめる施設です。

 

 

大型の温水ジャグジーや施設専用の桟橋があり、湖でバス釣りやSUPを楽しみつつ、BBQやカラオケ、雀卓も完備。(野尻湖はブラックバスの聖地ということで、全国から釣り好きが集まる場所でもあるそうです)

ZOOM取材を行ったのは、翌朝のお昼頃。現地で夜通しのサウナを楽しんだ “トカジファミリー”の様子をリポートしてもらいました。

 

 

トカジ:今回は1泊ということもあって、みんな思い思いに過ごしていますね。青木さんが作ってくれた炒飯をみんなで食べたり。良い写真もたくさん撮れました!

 

はんぺん:皆さんサウナの合間にリモートワークやオンラインミーティングなど、仕事をして、頭を使ったらサウナに入ってリフレッシュ、という感じですね。

 

 

寺村:サウナに入ると頭がリセットされるから、考えがまとまったり、新しいアイデアが思いついたり、仕事の効率も上がる気がします。美容師は朝からスタッフやお客さんと会話したり、色々な事を考えて脳みそが疲れて自律神経が乱れているので、サウナに定期的に行った方が良いと思います。

 

僕は渋谷にある会員制のサウナに通っていて、近くのカフェで打ち合わせをして、次の打ち合わせまで1セットだけ入りに行く、みたいな生活をしています。結果、週10くらいでサウナに行ってる(笑)。サロンワーク中だと、予約と予約の間に行くというのは難しいかもしれないけど…。

 

:僕はミーティングとサロンワークの間がサウナチャンスですね。少しでも時間が空いたら、足がサウナに向かっています。最近YouTubeの編集を自分で始めたんですけど、動画の編集ってすごく頭を使うし終わりがないので、息抜きの為にも、サウナが必要です。

 

はんぺん:僕は週4くらいですかね。行き過ぎるとととのいずらくなってしまうので…。僕のサウナの師匠、はるはるさん(Tia.)に、行き過ぎだから4日くらい空けていこうって、忠告されていました(笑)

 

 

>裸の付き合いだからこそ話せることも。サウナを通じて見えた新しい景色。

 

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