【10分カット】“曲がる縮毛矯正”の仕掛け人・長尾大志が参戦。SKILL最高教育責任者が魅せる超理論派フェザーカット

 

残り5分でドライカット!


 

ここからはドライカットです。セニングでは厚みの調整だけでいいので、先に縦スライスで襟足の毛量を調整します。


 

根元からしっかり減らしたいところなんですが、くびれを作るためにあえてヘムライン側の長さは残し、中間に向けてハイレイヤー状にセニングを入れることでくびれ感を出します。

 

 

2回目のセニングでは、ハチ下まではしっかりレイヤー状に根元からセニングで軽くして、絞りを再現。その上は根元をハズして梳いていきます。ポイントは、縦で引き出してカットライン通りに梳くこと。根元を軽く残すことでボリューム感を出し、ノーセットの時も束感が出てシルエットが整うようにしています。






詳しくはYouTubeでチェック

 

 

(動画制作/トカジショウタ)

 

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