100年に一度の大不況の中でのオープン。命をかける覚悟だった -10年サロン「Door」のブランディングストーリー前編

2020.02.06

 

オープンから10年続けられるサロンは、たったの5%といわれている美容室経営。

 

10年サロンのブランディングストーリー」ではオープンから長く続く美容室のオーナーへのインタビューから、サロン経営のコツを探っていきます。

 

第16回は『Door』の吉澤剛(よしざわ つよし)さんのもとへ。

 

2009年、吉澤さんとエノキモトジュンさんとの共同経営でオープンした『Door』。フレーミングカットの開発考案者としても知られる吉澤さんは、新たな技術や商材を積極的に取り入れながら店舗を成長させています。2019年には「無重力パーマ」がメディアで取り上げられ、注目を集めました。

 

インタビューは前編、後編の2回。前編では、リーマンショックの煽りを受けた中でのオープン、東日本大震災による売上の低迷など、波瀾万丈なストーリーを語っていただきました。

 


 

【前編】

 

 

 

【後編】※2020年2月6日公開予定

 

 

 

 

>100年に一度の大不況下でスタート

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