【Vol.3 RMK】カラーマスカラで夏メイク制覇!–バズりコスメさえあれば、なりたい顔になれる!

 

 

SNSの台頭で、バズるコスメが急増中。話題のコスメは一時店頭から消えてしまうことも!? でもせっかく買っても使いこなせずマンネリになってしまうことありませんか? バズりコスメはバズるだけの理由があるんです! 多彩に、そして自分のなりたいイメージに寄せて使うことができるんです。

 

ヘアサロン・LECOに所属しながらもヘアメイクとして活躍するコスメ好き美容師・浅野絢美さん自身が描き下ろしたイラスト付きで、2パターンのメイクを提案。

今回はRMKのWカラーマスカラ 02 ブラウンオレンジを使用しました。

使い方によっては一度で2度も3度も楽しめます。

 


RMKのWカラーマスカラ02 ブラウンオレンジ4,400円(税込)

 

ブラウンはボリュームアップタイプだから、ナチュラルなのに印象的に。オレンジは高発色かつヘッドが小さいため、ポイント使いしやすいアイテム。

 

今回はこのアイテムを使って、夏に試して欲しいピンクメイクとヘルシーオレンジメイクを紹介。

※ブランドの表記のないコスメは私物です。

 

この夏試したい、仕込みブルーがきらめくピンクメイク。

▼AYAMI’s MAKE RECIPE

 

〈メイク〉

ブラウンのアイブロウパウダーでふわっと眉毛を描いた後、毛並みにそって、Wカラーマスカラ02 ブラウンオレンジのブラウンをアイブロウマスカラ感覚でのせる。

 

マットピンクのアイシャドウをアイホールは全体的に、下まぶたは目尻から2/3程度に塗る。

上まぶたの黒目の上にブルーラメをのせる。この時、二重幅を少し超えて塗るのがコツ。

 

まつ毛を埋めるように細くブラックのアイライナーを引く。目尻から少しはみ出すくらいに引くのがポイント。

ブラックのマスカラで長さが出るように塗る。

 

大きなブラシでふんわりとピンクのチークを大きめに入れる。

まぶたのブルーラメを強調させるため、ハイライトは入れない。

 

青みピンクのリップをブラシでしっかりと色を出すように塗る。

 

カラーマスカラは、塗る前に一度ティッシュオフをすると、ちょうどいい分量になる。

 

〈ヘアワンポイント〉

アイブロウとアイメイクが際立つように、シースルーバングがおすすめ。おでこを出すスタイルでもOK。

 

 

>夏はやっぱりオレンジ! 横顔が印象的なまつ毛メイク。

 

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